【番組】ガンダム新作アレックスゼロとは?2027年展開
- 1. とりコレ3行まとめ
- 2. アレックスゼロは2027年展開予定のガンダム新作
- 3. アレックスゼロは地球を失った人類の物語
- 4. 主人公アズミ・レイはガンダムZEROの専任パイロット
- 5. ガンダムZEROは対アポカリプス用の実験機
- 6. アポカリプスは自己増殖するシリコン生命体
- 7. RGプロジェクトはアニメとゲームが歴史を共有
- 8. GUNDAM ROGUE ORBITは2027年発売予定
- 9. 監督は神山健治、SF設定監修は円城塔
- 10. 制作はSOLA ANIMATION
- 11. アレックスゼロが注目される理由
- 12. 発表から2027年までの時系列
- 13. 今後発表が待たれる情報
- 14. まとめ
- 15. 参考引用記事
とりコレ3行まとめ
- 『機動戦士ガンダムRG XARX-ZERO(アレックスゼロ)』が発表され、2027年に展開される予定です。
- 主人公アズミ・レイとガンダムZEROが、未知のシリコン生命体「アポカリプス」に立ち向かいます。
- アニメとゲーム『GUNDAM ROGUE ORBIT』は、約100年の時間差を持つ同一世界の作品として制作されます。
2026年7月24日、ガンダムシリーズの新作アニメ『機動戦士ガンダムRG XARX-ZERO(アレックスゼロ)』が発表されました。監督とシリーズ構成を神山健治さん、主人公アズミ・レイ役を大塚剛央さんが担当します。
物語の舞台は、未知の生命体によって地球を失った人類が月やスペースコロニーで暮らす世界です。2027年に展開される予定ですが、テレビ放送、劇場上映、動画配信などの具体的な形式は明らかにされていません。
本記事では、作品名の読み方、物語の設定、主人公と声優、ガンダムZEROの特徴、制作スタッフ、ゲームとの関係、今後発表が待たれる情報を整理します。

※画像はイメージで実際とは異なります。
アレックスゼロは2027年展開予定のガンダム新作
正式名称の読み方はアレックスゼロ
作品の正式名称は『機動戦士ガンダムRG XARX-ZERO』です。
「XARX-ZERO」は「アレックスゼロ」と読みます。英字表記だけでは読み方を判断しにくいものの、公式サイトや発表資料では日本語の読み方が明記されています。
ガンダムシリーズには、過去に「アレックス」の通称で知られるガンダムNT-1が登場しました。しかし、今回発表された『XARX-ZERO』とガンダムNT-1の間に、設定上のつながりがあるとは説明されていません。
名称が似ていることだけを理由に、過去作品との直接的な関係や後継機であると判断することはできません。タイトルに込められた意味については、今後の公式発表が待たれます。
2026年7月24日に正式発表
『機動戦士ガンダムRG XARX-ZERO』は、2026年7月24日に配信された特別番組で正式に発表されました。
同時期には、アメリカ・サンディエゴで開催されたコミコン・インターナショナル2026でも新作情報が公開されています。日本だけでなく、海外のファンに向けても同時に作品を発表する形となりました。
現地の発表には、監督・シリーズ構成の神山健治さん、エグゼクティブ・プロデューサーの小形尚弘さん、プロデューサーの小橋泰文さん、ジョセフ・チョウさんらが参加しました。
ガンダムシリーズが長年にわたり海外でも支持されていることから、世界市場を意識したプロジェクトであることがうかがえます。
放送や配信の形式は未発表
公式に示されている時期は「2027年展開予定」です。
2026年7月24日時点では、テレビシリーズ、劇場作品、動画配信シリーズ、OVAなど、どの形式で届けられるのかは公表されていません。
放送局、配信サービス、上映館、開始月、話数、上映時間についても未発表です。
一部では「2027年公開」と表現される場合がありますが、現段階では公式の「2027年展開予定」という表現に沿って捉える必要があります。
アレックスゼロは地球を失った人類の物語
舞台はA.A.45年の太陽系
『機動戦士ガンダムRG XARX-ZERO』は、宇宙世紀や西暦とは異なる新しい歴史を舞台にしています。
物語の発端となるのは、太陽系の外から飛来した恒星間航行可能物体です。人類はその物体から、重力制御、超光速通信、イメージを物質化する「マテリアライズ」という技術を手に入れました。
新技術によって人類の活動範囲は太陽系全体へ広がります。
しかし、発見から10年も経たないうちに飛来物体が暴走し、攻撃性を持つ自己増殖型の生命体が出現しました。
人類はその未知の生命体を「アポカリプス」と呼び、激しい戦いを繰り広げます。戦線は衛星軌道上で膠着し、人類は地球での生活を維持できなくなりました。
地球を放棄した年は「A.A.元年」とされます。A.A.は、アフター・アポカリプスを示す紀年法です。
本編の舞台は、それから45年後のA.A.45年となります。
地球を知らない世代が暮らす世界
A.A.45年の子どもたちは、月面やスペースコロニーで生まれています。
多くの若者にとって地球は、実際に暮らした故郷ではなく、過去の記録や上の世代から聞いた物語の中に存在する場所です。
一方で、アポカリプスは過去の戦争で消滅したわけではありません。人類の生活圏を脅かし続ける存在として、日常と隣り合わせにあります。
従来のガンダム作品では、人間同士の国家対立、政治思想、資源問題、軍事組織の争いなどが重要な主題として描かれてきました。
本作では、自己増殖するシリコン生命体と人類の生存競争が、物語の大きな軸として示されています。
ただし、人類側に国家や組織の対立がないとは発表されていません。月面とスペースコロニーの関係、軍事組織の構造、ガンダムを開発した勢力など、世界の詳細は今後明らかになるとみられます。
主人公アズミ・レイはガンダムZEROの専任パイロット
アズミ・レイは戦災孤児
主人公は、月面で目を覚ました少年アズミ・レイです。
アズミはアポカリプスの襲撃によって両親を失った戦災孤児であり、主人公機ガンダムZEROの専任パイロットとされています。
なぜアズミがガンダムZEROに乗ることになったのか、目を覚ますまでに何が起きたのか、どの組織に所属しているのかは明らかになっていません。
また、「レイ」という姓から、アムロ・レイをはじめとする過去の登場人物を連想する声もあります。
しかし、既存キャラクターとの血縁関係や世界設定上のつながりは発表されていません。名前が共通することだけで、関係があると断定することはできません。
アズミ・レイ役は大塚剛央
アズミ・レイの声を担当するのは、大塚剛央さんです。
大塚さんはアイムエンタープライズに所属し、『【推しの子】』のアクア、『薬屋のひとりごと』の壬氏、『メダリスト』の明浦路司などを演じています。
ガンダムシリーズでは、『機動戦士ガンダム 水星の魔女』のラウダ・ニール役、『機動戦士ガンダム 復讐のレクイエム』のオニー・カスガ役でも出演しました。
これまでガンダム作品で複数の人物を演じてきた大塚さんが、新たなシリーズの主人公をどのように表現するのか注目されます。
発表時のコメントからは、すでに収録が進められていることが分かります。ただし、全編の収録が完了しているかどうかは公表されていません。
ガンダムZEROは対アポカリプス用の実験機
新世代のガンダムタイプ
アズミ・レイが搭乗する主人公機は「ガンダムZERO」です。
ガンダムZEROは、アポカリプスとの戦闘を想定して開発された最新鋭実験機であり、「ガンダムタイプ」と呼ばれる新世代モビルスーツとされています。
型式番号には「XARX-0」が使用されています。
機体の全高、重量、動力源、武装、開発組織などは、現時点では明らかにされていません。
公開されたビジュアルでは、白を中心に青や赤を配したガンダムシリーズらしい色彩が採用されています。一方で、装甲の形状や全体のシルエットには、従来の主人公機とは異なる特徴も見られます。
デザインは清水栄一
ガンダムZEROのデザインを担当するのは清水栄一さんです。
清水さんは漫画家、メカデザイナーとして活動し、『鉄のラインバレル』などで知られています。
発表後には、機体の輪郭や装甲表現に清水さんの作風を感じるという反応も見られました。
ただし、デザインの印象と作品設定は分けて考える必要があります。過去に清水さんが関わった作品と、本作の世界がつながっているという情報はありません。
アポカリプスは自己増殖するシリコン生命体
人類に技術と災厄をもたらした存在
アポカリプスは、太陽系外から飛来した恒星間航行可能物体を起源とするシリコン生命体です。
自己増殖する未知の生態系であり、人類の生活圏へ侵攻を続けています。
重力制御や超光速通信などの技術を人類にもたらした物体と、人類を攻撃するアポカリプスが、どのような関係にあるのかは物語上の重要な謎です。
飛来物体そのものが意思を持っていたのか、アポカリプスが偶発的に生まれたのか、人類による技術利用が暴走の原因になったのかは明かされていません。
意思疎通の可否も不明
アポカリプスに社会性や知性があるのか、人類と意思疎通できるのかも分かっていません。
単純な敵性生命体として描かれるのか、人類とは異なる価値観や目的を持つ存在なのかによって、作品の方向性は大きく変わります。
ガンダムZEROが対アポカリプス用に開発されたことから、人類の兵器やモビルスーツ技術が、長期間にわたる戦いの中で発展した可能性があります。
ただし、モビルスーツが誕生した詳しい経緯や、ガンダムタイプが特別視される理由は未発表です。
RGプロジェクトはアニメとゲームが歴史を共有
同じ世界を異なる時代から描く
『機動戦士ガンダムRG XARX-ZERO』は、「RGプロジェクト」の一作品です。
RGプロジェクトでは、アニメとゲームが一つの世界設定と歴史を共有します。
ゲーム側の作品は、完全新作アクションゲーム『GUNDAM ROGUE ORBIT』です。
アニメでは物語を映像として見る体験、ゲームではその世界に入り、自ら行動する体験が用意されます。
両作品は同じ出来事を別の形式で繰り返すのではなく、異なる時代や人物を通して、一つの長い歴史を描く構成です。
アニメはゲームの約100年前
『機動戦士ガンダムRG XARX-ZERO』の時代は、『GUNDAM ROGUE ORBIT』のおよそ100年前です。
アニメでは、後の時代に影響を残す歴史の起点が描かれます。
ゲームでは、アニメの時代に起きた出来事や人々の選択が積み重なった後の世界を、プレイヤーが体験します。
アニメの主人公アズミ・レイと、ゲームの主人公レクスの間には、約100年の時間差があります。
アズミの行動やガンダムZEROの存在が、ゲームの時代でどのように語り継がれているのかが注目点です。
ただし、アズミ本人がゲームに登場するかどうかは発表されていません。冷凍睡眠、寿命延長、時間移動といった設定も、現段階では確認されていません。
GUNDAM ROGUE ORBITは2027年発売予定
主人公はレクス
『GUNDAM ROGUE ORBIT』は、高速戦闘を特徴とするアクションゲームです。
主人公は、ガンダムヘリックスを操縦するレクスです。レクスは相棒となるハロ「ヴィー」とともに、未知の敵へ立ち向かいます。
ゲームの時代でもアポカリプスは人類の脅威として存在しています。
アニメから約100年が経過した後も戦いが続いているのであれば、アニメの時代に問題が完全には解決しなかった可能性があります。
一方で、ゲームに登場するアポカリプスが、アニメの時代と同じ性質を保っているかどうかは分かっていません。
対応機種はPS5など
『GUNDAM ROGUE ORBIT』は2027年に発売される予定です。
対応機種は、PlayStation 5、Xbox Series X|S、Steamです。開発はバンダイナムコスタジオが担当します。
ゲームは2026年6月に先行発表されましたが、当初はアニメとの詳しい関係が明らかにされていませんでした。
2026年7月24日の発表により、『機動戦士ガンダムRG XARX-ZERO』と同じ歴史を共有する作品であることが判明しました。
アニメとゲームが同時期に展開されるか、どちらが先に始まるかについては発表されていません。
監督は神山健治、SF設定監修は円城塔
神山健治が監督とシリーズ構成を担当
監督とシリーズ構成を担当するのは神山健治さんです。
神山さんは『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』『東のエデン』『精霊の守り人』『ひるね姫 ~知らないワタシの物語~』などを手がけてきました。
近年は『ULTRAMAN』『攻殻機動隊 SAC_2045』に参加し、映画『ロード・オブ・ザ・リング/ローハンの戦い』でも監督を務めています。
本作では、宇宙世紀や既存の年代設定に依存しない、新しいガンダムの世界を構築します。
過去作品をそのまま再現するのではなく、なぜこの世界にガンダムという兵器が必要なのかを、設定の根本から組み立てていることが明かされています。
円城塔がSF設定を監修
SF設定監修は作家の円城塔さんです。
円城さんは、科学、数学、情報理論などを取り入れた作品で知られています。
『XARX-ZERO』では、重力制御、超光速通信、マテリアライズ、恒星間航行可能物体、シリコン生命体など、複数のSF要素が提示されています。
これらの技術や生命体が物語上の装飾にとどまらず、人類の暮らし、社会制度、戦争、兵器開発にどのような影響を与えているのかが重要になります。
制作はSOLA ANIMATION
主要スタッフ一覧
アニメーション制作はSOLA ANIMATIONが担当します。
企画はサンライズ、製作はバンダイナムコフィルムワークスです。
発表されている主要スタッフは次の通りです。
- 企画:サンライズ
- 原作:富野由悠季、矢立肇
- 監督・シリーズ構成:神山健治
- SF設定監修:円城塔
- ガンダムデザイン:清水栄一
- キャラクターデザイン原案:STATO
- キャラクターデザイン・総作画監督:高須美野子
- 音楽:椎名豪
- アニメーション制作:SOLA ANIMATION
- 製作:バンダイナムコフィルムワークス
追加の脚本担当者、美術監督、撮影監督、音響監督、主題歌アーティストなどは、2026年7月24日時点では発表されていません。
SOLA ANIMATIONとは
SOLA ANIMATIONは、神山健治さんを中心としたアニメーション制作に取り組むスタジオです。
代表取締役はジョセフ・チョウさんで、本作のプロデューサーとしても発表に参加しています。
神山監督との制作実績を持つスタッフが集まり、新しいガンダムの映像表現に取り組むことになります。
アレックスゼロが注目される理由
人類と未知の生命体の戦い
本作が注目される理由の一つは、人類と自己増殖するシリコン生命体の戦いが前面に打ち出されている点です。
ガンダムシリーズでは、人間同士の対立や戦争を通じて、政治、差別、軍事技術、少年兵などの問題が描かれてきました。
『XARX-ZERO』では、未知の生命体に地球を奪われた人類が、新しい生活圏で生存を続けています。
人類と人類以外の存在との戦いを通じて、従来のガンダムが描いてきた主題がどのように再構成されるのかが注目されます。
アニメとゲームをまたぐ構成
アニメとゲームが約100年の時間差を持ちながら、同じ歴史を共有する構成も特徴です。
アニメで起きた出来事が、ゲームの時代に伝説や記録として残る可能性があります。
一方で、ゲーム内で語られる歴史を知ることで、アニメに登場する人物の選択が持つ意味を別の角度から理解できることも考えられます。
両作品はそれぞれ単独でも楽しめるとされていますが、双方に触れることで世界設定への理解が深まる設計となっています。
ガンダムZEROの商品化も決定
主人公機ガンダムZEROは、アニメの発表と同時に商品化が告知されました。
プラモデルでは「HG 1/144 ガンダムZERO」の商品化が決定しています。
完成品フィギュアでは、「GUNDAM UNIVERSE XARX-0 GUNDAM ZERO」や「METAL ROBOT魂<SIDE MS>ガンダムZERO」が展開される予定です。
このほか、組み替え遊びを特徴とする商品や、パイロットフィギュアに装甲を取り付ける形式の商品も発表されています。
各商品の発売日、価格、予約開始日は未発表です。
発表から2027年までの時系列
2026年6月
2026年6月、ゲームイベント「Summer Game Fest 2026」で『GUNDAM ROGUE ORBIT』が発表されました。
ゲームは2027年発売予定で、PlayStation 5、Xbox Series X|S、Steamに対応します。
この段階では、『機動戦士ガンダムRG XARX-ZERO』との関係は明らかにされていませんでした。
2026年7月8日
2026年7月8日、ガンダムシリーズの新作アニメ発表番組が、7月24日に全世界同時配信されることが告知されました。
作品名や登場人物などは伏せられた状態で、ガンダムの新作であることが案内されました。
2026年7月23日から24日
アメリカ現地時間の2026年7月23日、サンディエゴ・コミコンで『機動戦士ガンダムRG XARX-ZERO』が発表されました。
日本時間の7月24日には特別番組が配信され、ティザー映像、物語、主人公、主人公機、主要スタッフ、RGプロジェクトの概要が公開されています。
2027年
2027年には、アニメ『機動戦士ガンダムRG XARX-ZERO』が展開される予定です。
同じ年には、ゲーム『GUNDAM ROGUE ORBIT』も発売される予定となっています。
具体的な開始日や発売日は未発表です。アニメとゲームが同時期に展開されるかどうかも明らかにされていません。
今後発表が待たれる情報
2026年7月24日時点では、作品の基本設定、主人公、主人公機、主要スタッフが公表されています。
今後は次の情報が注目されます。
- テレビ、映画、配信などの展開形式
- 2027年の具体的な開始時期
- 話数や上映時間
- アズミ・レイ以外の登場人物
- 追加キャスト
- 人類側の国家や軍事組織
- ガンダムZEROの武装と性能
- ガンダムZEROの開発経緯
- タイトルに含まれる「RG」の意味
- 「XARX-ZERO」という名称の由来
- アポカリプスが暴走した理由
- アニメとゲームをつなぐ人物や出来事
- 主題歌と音楽情報
- 関連商品の発売日と価格
現段階では、既存のガンダム作品との直接的な関係は発表されていません。
登場人物の名前や機体名、ビジュアル上の共通点だけで世界設定のつながりを判断せず、今後の公式情報を確認する必要があります。
まとめ
- 『機動戦士ガンダムRG XARX-ZERO』の読み方は「アレックスゼロ」です。
- 2026年7月24日に正式発表され、2027年に展開される予定です。
- テレビ、劇場、配信などの具体的な形式は未発表です。
- 主人公は戦災孤児のアズミ・レイで、大塚剛央さんが声を担当します。
- 主人公機ガンダムZEROは、対アポカリプス用の最新鋭実験機です。
- アニメはゲーム『GUNDAM ROGUE ORBIT』の約100年前を描きます。
- 監督・シリーズ構成は神山健治さん、SF設定監修は円城塔さんです。
- アニメーション制作はSOLA ANIMATIONが担当します。
参考引用記事
- 神山健治監督が描く新作ガンダム『機動戦士ガンダムRG XARX-ZERO(アレックス ゼロ)』2027年展開決定!
https://gundam-official.com/news/v06z9brizqbkx3bwozq7hllo - 『機動戦士ガンダムRG XARX-ZERO(アレックスゼロ)』公式サイト
https://gundam-official.com/titles/rg-project/xarx-zero/ - RGプロジェクト ポータルサイト
https://gundam-official.com/titles/rg-project/ - 『GUNDAM ROGUE ORBIT』公式サイト
https://ghelix.ggame.jp/ - 大塚剛央 Talent Profile|アイムエンタープライズ
https://www.imenterprise.jp/profile.php?id=28 - 新作『機動戦士ガンダムRG アレックスゼロ』が発表。2027年に展開予定
https://www.famitsu.com/article/202607/82300 - 『ガンダム』新作アニメ発表で2027年展開
https://www.oricon.co.jp/news/2469755/full/ - 『機動戦士ガンダムRG XARX-ZERO』発表|声優&スタッフ情報
https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1784795121 - ガンダム新作、米コミコンで制作発表
https://www.cinematoday.jp/news/N0156001 - GUNDAM ROGUE ORBIT Launching in 2027
https://www.bandainamcoent.com/news/gundam-rogue-orbit-launching-in-2027
















